テーマ:食べ物・旅

春の気配がどんどん進んでいます…。

 7日に緊急事態宣言が出されてからも感染の勢いは止まらず、 山羊座での3外惑星のコンジャンクション(合)という今年の重大配置がもたらす「規制の強さ」を実感する日々です  でも、こんな中でも春はどんどん進んでいます  運動不足解消のための散歩やジョギングで通る公園では、桜に続いて…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

三鷹の国立天文台へ

 国立天文台の本部が三鷹にあるのは知っていましたが、これまで行ってみることができずにいました。  暑くて、普段どおりのスケジュールをこなすのも疲れがちな8月、 思いついて見学に行くことにしました  私は三鷹駅からバスで20分ほどで着きましたけれど、武蔵境駅からのほうがバスの本数が多いようです。  調布駅か…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

セドナのエネルギー

 近年AFAのカンファレンスは、本部のあるアリゾナ州テンペのホテルを会場として行われている。  フェニックス空港から送迎のシャトルに乗って20分ほどのところにあって、私もプレ・カンファレンスからの4日間はそこで過ごしたが、 日本から飛行機を乗り継いで十数時間かかって着いた地である。  せっかくなので、カンファレンス後にどこかへ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

大英博物館の展示(2)

 イギリス行きの報告も、この辺でそろそろ終わりにしたいと思います。  大英博物館の宇宙にまつわる時計の展示について、この前記事にしましたが、 今回はその他目に留まった展示をいくつかご紹介します。  こちらはクリスタルの骸骨。  波動が一定のクリスタルを使ったオブジェとして、よく紹介されているものなので、チェックして探…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

大英博物館の時計の展示

 ロンドン散策の続きです。  大英博物館の時計の展示室には、天文関係の機器など占星学と関連する時計が、いくつも並べられていました。  上の写真は機械仕掛けの天球儀。  地球が一日に一周し、小さな太陽がその位置を示しながら一年に一周するようになっているらしいです。  地球や月や星々の動きを再現したもの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ロンドン[フリーメーソン・ホールとスウェーデンボルグ・ハウス]

 9月のイギリス行き、ロンドン散策の続きである。  オカルト系ショップの他に、大きな秘教系の団体としてフリーメーソン・ホールとスウェーデンボルグ・ハウスがあることがわかったので、とりあえず行ってみた。  Freemason’s Hall  60 Great Queen Street(コヴェント・ガーデン駅近く)  ここに…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ロンドンのオカルト系ショップ

 9月のイギリス行き、ロンドン散策のまとめ・その1です。 ロンドンでは、オカルトや秘教系の書物やグッズを販売しているお店巡りをしました。  大英博物館からコヴェントガーデンにかけての、そう広くないエリアに集中している感じでした。 The Astrology Shop  78 Neal Street 占星術に関する書物や…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

塩レモンを作成

 梅酒は糖分が多いから血糖値的には問題かもしれないと考え、今年は塩漬け梅と梅みそというものを作った。  梅干を買うより断然安いので、そちらは役立っているといえるが、 もう一つ今年流行りだという塩レモン(レモン塩というのもあるけど)というものをネットで見て、これは試すべきではないかとムクムクと実験精神が盛りあがった。  塩レモン…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

安房行きにて考えたこと

 記事を書くまでに1週間かかっているが、先週2/5の安房神社参拝とその後の南房総散策にて得られた啓示について、まとめてみたい。  安房神社でお祓いと祈祷を受けて、すっかり清められた心持ちで1時間に1本のバスを待ち、立ち寄り入浴可の温泉施設のある安房自然村へと向かった。  このあたりは歩いて3分ほどで海が開けるが、 安房神社の主…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

高尾山で西の祐気取り

 昨日はかねてから計画していたとおり、高尾山にて風流な紅葉狩りをいたしました。  と書くと、いかにも情緒たっぷりですが、高尾山は平日だというのにかなりの混雑ぶり。  私が最後に訪れたのは、15年以上前なので、だいぶ違う印象を受けました。  でも、三ツ星に選ばれたことで、みやげ物店や施設は昔とは打って変わった充実ぶりでしたね。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東北の祐気取りレポートと今後のプラン

 (ブログ更新ができなかった11/2(金)に、東北方面の祐気取りに出かけたので、そのレポートです)  さて、10/12に年月日の盤が揃う今年最大パワーのお水取りを、西の甲府にて行いましたが、 私の場合、今年の吉方には東北も残されていたのです。  北は3月に日光で行ったし、5月には足利の藤も見に行った。  自己変革(=北)は現…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

月山のつるむらさき

 とある食材店で、何気なく買い求めた「つるむらさき」。  家に帰ってから見たら山形県産で、しかも月山のあたりで採れたものらしいことがわかったので、感慨深くいただきました。  思えば、去年の今頃から出羽三山行きの話が本格化して、 7月中旬あたりに申し込みをした。  それからは白い服を買い求めるのに懸命になり、 いろいろと不安…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

北の吉方の藤

 私(五黄)にとっての今年の吉方の一つが北で、3月には日光へお水取りに出かけたわけだが、 今回はかねてより一度は見てみたいと思っていた「あしかがフラワーパーク」の藤の花を見に行ってきた。  4月も5月も北は吉方であり、さらに日を選んで1日に行くことに決めて、リーズナブルなバスツアーに申し込んだ。  2、3、5日でもよかったのだ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ラベイユの蜂蜜

 さあ、新しい気に入ったぞー!  年末にお買い得セットで購入した蜂蜜を開けようかな。  左はフランスの蜂蜜で「春の花々」というお題。  右は貴重だという「びわ蜜」。  はちみつ専門店ラベイユの荻窪本店は、去年見たら新しい場所に移って入りやすくなった。  蜂蜜の味見もできる。  60種類以上も蜂蜜があるのはすごい。  名…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

福島の除染パンフレット

 今回の旅行で、福島の物産を扱う「コラッセふくしま」に置いてあった除染のためのパンフレットを一部もらってきたので、紹介したい。  しつこいようですが、より多くの人に福島の人たちが置かれている状況を肌身で感じてほしいと思っています。  「生活空間における放射線量低減化対策の手引き」というタイトルで、福島県生活環境部除染対策課が発行…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

福島で見たもの(岩谷観音と福島の現状)

 駅から15分ほどバスに乗って、岩谷観音を見に行った。  晴れていたと思うと、ふいに風雪が強まって厳しい寒さとなる。足元には10センチほどの積雪。  福島市のあたりは太平洋沿いではないから、冬はこんな天気が普通なのか?  岩谷観音というのは信夫山の東麓の岩壁に刻まれた磨崖仏群で、江戸中期のものと伝えられる観音や地蔵尊など60余…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

福島の高湯温泉へ行きました。

福島駅から車で40分ほどの温泉地は、深い雪のなか。濁り湯の硫黄泉がいい感じです。 1月来、放射性物質の値が取り沙汰されて、行くのをやめたほうがいいという人もいたけれど、囲炉裏の風情も楽しめて、よい旅となりました。 放射性物質は目に見えないから、高いかどうか感じることができない。それは恐ろしいことだなぁと、日常を取り戻した町を歩き…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

今日は七草粥

 毎年のことながら、1月7日朝の行事として七草粥をいただく。  この頃はスーパーの野菜売り場に高々と積み上げられているので、ついしたほうがいいかと思い、買ってしまう。  年末の忘年会、年始のおせち料理を経たお腹も、そのようなものを食べたがっているようである。  398円だったが、買うと使わねばいけないと思い、前夜から土鍋に1合…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

日本酒の梅酒

 今年の初夏に仕込んだ日本酒の梅酒を、このところ飲んでいる。  ホワイトリカーで仕込んだものとは違う味わいは、含みがあって豊潤!  なかなか、おいしゅうございます。  いつもの梅酒に飽きた方は、日本酒(梅酒用と記載されていた専用のもの)にて漬けてみると、一味違った風味がお愉しみいただけるかと思います。  水色のワイングラ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

手作りカッテージチーズ

 カッテージチーズの作り方が情報誌に載っていて、なんだか簡単そうだったのでやってみました。  牛乳が余っているときにすると、いいと思う。  作り方は牛乳1000mlを基準としていましたが、私は飲みきれない牛乳でしたので、その半量の500ml。  1000mlに対して、レモン汁または酢が大さじ2-3とのことなので、適当に1-1.…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

夏の浅草

 先週、お盆休みを前に気学講座の人たちと浅草に暑気払いに出かけました。  写真は神谷バーで最初に頼んだ生ビールとデンキブラン(右)。  デンキブランというのはリキュールの一種のようですが、ビールの合間にいただくのがよろしいらしいです。  場所は「浅草1丁目1番1号」とパンフレットに書いてありました。  吾妻橋そばで130年以…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ゴーヤの収穫

 日除けのために、ベランダに植えたゴーヤ。  苗を植えたのは6月初めでしたが、今週になって収穫のときを迎えました。  苗は1本だけなのに、めざましい勢いで伸びて、8月にはベランダ(狭いけど)を覆ってしまいそうなほど。  初めて実を発見したのは7月13日ですが、2週間ほどで全長20センチほどに成長して、数日前においしくいただきま…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

夏はサワードリンクを常備

 あまりに暑いので、今日から昼の散歩はやめて仕事を前倒し。  昼前から仕事を始めると、昼食休憩を挟んで夕方には一段落できそうなことがわかった。  猛暑のなか外へ出かけるのは当分用のあるときだけにして、その代わり太陽パワーが収まりつつある夕方に散歩しようかなと思う。  いつも優雅な乗りでありたい、たとえ猛烈に仕事していても…。 …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

古地図の愉しみ

 先週行った江戸東京博物館に、古地図も売っていた。  一枚ものもあったが、いろいろな角度から検証したいと妙な意欲に取りつかれ、現在の地図と東京中心部の多様な古地図(江戸時代のもの)が見開きになっている本を購入。  それというのも、気学の勉強では家相につづいて墓相(!)も学ぶことになったのだが、総じて地相ということが大事だという話…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

今年の梅酒

 去年も梅酒を仕込んで、まだ半分ほど残っているのだけれど、今年も作ることにした。  10年くらい経った梅酒の濃厚な味わいについて、知人に聞かされたからである。  熟成したものは、1年ものとは当然のことながら味が違う。  どちらがおいしいかは好みの問題らしいが、新しいものと古いものを混ぜて飲んだりするのも、これまた通な感じらしい…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

今日は横浜でクルーズ

 と書いているうちに日付が変わってしまうかもですが、5月31日は横浜で友人と船に乗りました。  ロイヤルウイングという客船で、1時間半ほどの横浜港クルーズ  海風が強かったので、写真はイマイチなんですけど…。  10日ほど前に予約したはいいけど、台風が来るというので数日ハラハラしました。  でも、台風…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

牡牛座の太陽が和菓子を呼んでいる…

 ふと気づいたら、このところ和菓子に縁があるようで。  毎週のように、餡子系の和菓子をいただいています  昨日は牡牛座の方に焦がし最中(一般的な最中皮より、焦がしを強めに焼きあげた皮を使っているそう)をいただきましたが、先週は箔座日本橋の金鍔を乙女座の方にいただきました。小判に見立てて金箔を表面にあし…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

藤の花咲く亀戸天神へ

 亀戸へ行く用事のついでに、今が藤の見ごろと知って亀戸天神へ赴く。  15棚100株もあるそうで、たわわに垂れる藤の花と、赤い太鼓橋のコントラストが美しい。  はずだったが、亀戸の町はゴールデンウィーンとあってすごい混みようで、駅前から続く歩行者天国にも人が溢れ、それが天神様の境内まで続いていた。  お昼は亀戸大根料理で名高い…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ホワイトアスパラの誘惑

 ホワイトアスパラを見かけたので、さっそく買ってみた。  岩塩で茹でて、仕上げにバターを落とす。  ホワイトアスパラは至福の味。  とても優雅な気持ちにさせてくれる食べ物である。  茹で汁は捨てずに、汁のなかで冷ます。  アスパラを食した後は、スープにしても美味。  
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

白糸の滝の霊気

 母方の親族の法事で、昨日から静岡県富士の宮市に滞在。今日の午前中、親戚の家近くにある白糸の滝に行ってきました。  近づくにつれて、荘厳な霊気に圧倒される。滝音のなかにたたずむと、そのまま瞑想状態に入りこんでしまいそうな雰囲気。この滝はたいへん幅が広く、数十筋もの滝が白い糸のように落ちているのが特徴。  子供のころに数回…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more